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FlyNexia

プログラミングの力で「未来」を想像し創造できる子供に!

対象者:年中・年長/小学生/中学生

楽しいゲーム作りにチャレンジしながら、実社会に役立つスキルを身に着けよう!

Let’s create new life!

FlyNexiaプログラミングコースは、年中のお子様から中学生まで、それぞれの成長段階に合わせて楽しさを感じやすいカリキュラムを構築しています。WEBゲームを作成できるビジュアルプログラミングから、モノを制御するロボットプログラミング、さらにコーディングに挑戦するAIプログラミングまで学ぶことができ実社会で役立つスキルを身につけることができます。

ただプログラミングを習うだけでなく、楽しく創造性を育むエッセンスも取り入れています。子供の「好き」「面白い」「やりたい」気持ちを大切に、アイディアや発想をプログラミングやロボットで形にしていきます。また、定期的に自分の成果を発表することで、豊かな表現力、感性と自信を持ってもらい、自らの力で未来を築けていける人材を育成していきます。

FlyNexiaプログラミングコースの特徴

Features

❶ 成長段階に合わせたコース設計

子供の成長段階はそれぞれ特徴や関心が異なります。高学年の子供は興味のある内容であっても、低学年の子供にとって難しすぎて挫折しやすいものも多いです。
FlyNexiaは年中・年長、小学校低学年、小学校高学年〜中学生に分けて、それぞれ異なる教材とカリキュラムを用意しており、子供たちは無理なく、自信のつきやすいカリキュラムになっています。

❷ 楽しみながら創造性を刺激し、実社会に役立つスキル

WEBゲーム制作だけではなく、AI・IOT体験できる仕組みを楽しみながら「創造性」「論理的思考能力」を身に着ける一方、実社会と結びつける貴重な学習体験ができます。

❸ 作品発表・アワードチャレンジを通して高いプレゼン力

大型なイベントで作品を発表する機会や、国際的なアワードに出場する機会をたくさん設けています。自分の作品を人前で発表することで表現力や高いプレゼンテーション能力を高めることができます。アワードの受賞経験を通じて成功経験を積み、自信のある子供に育ちます。

Entry Programming

対象者:年中/年長

Basic Programming

対象者:小学1〜4年生

Advance Programming

対象者:小学5・6年生/中学生

エントリー・プログラミングコース

Entry Programming

対象

年中/年長

回数

月2回(50分/回)

時間

土曜:12:10~13:00 or 14:00~14:50

入会金

15,000円

月謝

8,800円/月

教材費等

1,000円/月

キュベット × スクラッチで「好き」を形に

  • キュベット(Cubetto)

キュベットは、コーディングをするときに必要とされてきた言語やスクリーンなどの複雑な手段を使いません。

現代においてもっとも重要なスキルの一つを、子どもたちが分かりやすい形で身につけられるようになっています。

キュベットは手を使って遊ぶ木のおもちゃ。キュベットと一緒に冒険しながら、子どもたちはプログラミングの基礎を身につけます。

  • スクラッチ(Scratch)
スクラッチは、アメリカのマサチューセッツ工科大学メディアラボが作った、ブロックを繋げる感覚で年中さんでも簡単にプログラミングができる、ビジュアルプログラミングと言われるタイプのソフトです。 WEBで自由に使えて、ゲームやアニメーション、デジタル絵本等をプログラミングで作成でき、公開して世界中の人と共有できるため、プログラミングの学習教材として人気を博しています。 ゲーム感覚で算数を学ばせる内容も入っており、小学校に上がる準備としてもご活用していただけます。

ベーシック・プログラミングコース

Basic Programming

対象

小学1〜4年生

回数

フ ル:月4回(50分/回)
ハーフ:月2回(50分/回)

時間

土曜:12:10~13:00 or 14:00~14:50

入会金

15,000円

月謝

フ ル:15,800円/月
ハーフ:8,800円/月

教材費等

フ ル:2,000円/月
ハーフ:1,000円/月

スクラッチ × メイクブロックで勉強と世界が繋がる

  • スクラッチ(Scratch)
アメリカのマサチューセッツ工科大学メディアラボが作った、ブロックを繋げる感覚で年中さんでも簡単にプログラミングができる、ビジュアルプログラミングと言われるタイプのソフトです。 WEBで自由に使えて、ゲームやアニメーション、デジタル絵本等をプログラミングで作成でき、公開して世界中の人と共有できるため、プログラミングの学習教材として人気を博しています。 ゲーム感覚で算数を学べる内容も入っているので、小学校に上がる準備としてもご活用していただけます。
  • メイクブロック(MakeBlock)
中国の深圳のメーカーが開発したSTEM教育すなわち科学・技術・工学・数学教育用ロボットです。少ないパーツで組み立てるので組み立ても簡単で、すぐにコンピューターと繋げて遊ぶことが可能です。 感知、制御、駆動などのロボットの仕組みが学べるので、ロボットプログラミング教材として非常に優れています。
  • スクラッチ × メイクブロック

メイクブロックは、スクラッチのプログラムで操作することが可能です。ロボットという物体へのプログラミングになるため、「WEB上でも実社会でも当たり前のものが、同じプログラミングで作られている」ということを知るきっかけになり、探求心、知的好奇心、想像力を刺激します。

スクラッチとの同時学習において非常に相性がよい教材です。

アドバンス・プログラミングコース

Advance Programming

対象

小学4年生〜中学生

回数

月2回(90分/回)

時間

土曜:15:30~17:00

入会金

15,000円

月謝

15,800円/月

教材費等

1,000円/月

パイソン × マインクラフトでAI・IOTをリアルに体験

  • パイソン(Python)
パイソンは、さまざまな分野のアプリケーションで使われている、極めてパワフルな動的プログラミング言語です。 パイソンは、主にTcl、Perl、Scheme、Javaなどと比較されます。パイソンの特徴は、とてもクリーンで読みやすい文法で、エラーが起きた際に分かりやすく解説を行ってくれます。 事実上すべてのタスク(Web作成、アプリケーション開発、AI開発など)をこなせる、広範囲に及ぶ標準ライブラリとサードパーティのモジュールです。
  • マインクラフト(Minecraft)
マインクラフトは知育教材としても世界的にも注目されています。パイソンでプログラムの命令を英文で子どもたちが実際にタイピングで打ち込み、それを複数組み合わせることで自分の発想を実装していきます。
  • パイソン × マインクラフト

実際にInstagramやFacebookで使われている言語であるパイソンの本格的なコーディングを学び、マインクラフトで自分のパイソンで組んだプログラミングを実行することで、見える形で楽しくコーディングを学ぶことができます。

プログラムが上手くいかない時も原因を考えて改善していくことを繰り返すことで論理的思考と創造的思考を育みます。

受賞歴

Award

第6回国際デジタル絵本アワードのキッズ部門で準グランプリを獲得しました。

都道府県トーチリレー:
オリンピックをきっかけに日本に訪れる海外の子供たちに日本の都道府県を紹介する作品です。プログラミングを通じて一つ社会貢献ができました。

プログラミングを学ぶ利点

Advantages

❶ 基礎力が上がる!

2020年に小学校でプログラミング教育必修化が始まりますが、プログラミングの科目ができるわけではなく、既存の教科にプログラミングが取り入れられる形になります。

ということは、逆に考えるとプログラミングには、様々な教科の要素が含まれているということになります。実際にスクラッチの画面を見ると様々な教科の要素が含まれています。子供たちは、プログラミングを学びながら、同時に様々な基礎力を自然に上げることができます。

例えば、何か人にお願い事をする時、プログラミングの文法を身につけていれば、より的確なアプローチが可能になります。

❷ 問題解決能力の育成!

学校で習う算数の問題は、実際には起こりえない場面設定のものもあり、子供にとっては現実味が薄いという所にあります。答えが本当に正しいのかを身をもって実感できないけど、なんとなく先生の答えが正しいと信じて授業が終わることもあるかと思います。

それに比べ、プログラミングでは、自分が作ったプログラミングが本当に正しいのか、自分の思い通りに動いているかどうかが瞬時に実感できます。

たとえ答えが間違っていても「どうすれば正しくなるか?」と試行錯誤をして挑戦していくことで、問題解決能力を育てることができます。

❸ ものの見方が変わる!

プログラミングを学ぶと、私たちの生きている社会がいかにプログラミングによって成立しているか分かるようになります。

例えば赤信号で止まっていても、プログラミングを学ぶ前は「早く青にならないかなぁ」と思っていたのに対し「最初は青で〇〇秒たったら青が〇〇秒点滅してそのあと〇〇秒間赤になるプログラムでできているかなぁ」などとプログラミング的に解釈することも可能になります。

そうすると社会の様々なものの仕組みに興味が湧いてきて「見るもの」「感じるもの」全てが興味の対象となり、自分で様々なことを積極的に調べるようになります。

プログラミングの必要性

Necessity

2011年度にアメリカの小学校に入学した子供の65%は、彼らが大学卒業時に今存在していない職業に就く。コンピューターが人間の肩代わりをすることで、人間には音楽やスポーツといった、クリエイティブな仕事か低賃金の肉体労働しか残らない。

子供を億万長者にさせたいなら、プログラミングをやらせよう!

テクノロジーの進化に伴い、私たちの生活は便利になった反面、現在存在している職業の約半分は10年~20年の間に、AIに代替されるという予測も出ています。これからの時代に生きる子供は単なる知識や高学歴、資格だけでは、充実したキャリアや人生を設計することが難しいです。創造力、問題解決能力、論理的思考力が求められます。プログラミングの学習を通じて、それらを養うことができれば、どんな仕事でも普遍的に必要とされる能力がみにつけることができ、どんなことをやっても成功しやすい人材になります。

※ クリックして詳細をご覧ください

日本のプログラミング教育

Programming in Japan

日本|JPN

2020年小学校教育にプログラミングの義務教育化:2017年3月に文部科学省は、小学校でプログラミングが必修科目になると発表しました。しかし、海外のプログラミングへの取り組みと比較し、日本は決して早くありません。

イスラエル|ISR

2000年高校教育にプログラミング導入開始:イスラエルでは、プログラミング科目を、最短でも3年間で90時間(毎週1時間 × 3年間)を必修としています。より高度なコースでは日本のほぼ数学や国語の学習時間に匹敵するほどです。その結果か、日本の四国ほどサイズの国に関わらず、米国NASDAQへの上場数は2位で、多くのスタートアップ企業が成功しています。

アメリカ|USA

2013年オバマ大統領がプログラミング教育普及団体を設立促進:アメリカでは、国策として、STEM教育(ステム:科学、技術、工学、数学の頭文字をとった理数系教科の呼称)推進を掲げ、プログラミング教育に力を入れています。将来的に、アメリカ経済の牽引役となる人材を社会に輩出することを目指しています。

イギリス|UK

2014年5歳~16歳のプログラミング教育必修化:イギリスでは、小中学校でプログラミング教育がすでに必修化し、さらに、中学・高校を中心に、3Dプリンタの導入も進んでいます。子どもたちの自由な発想を具現化する機会を提供する中で、あらゆる分野においてアイデアやデザインを形にする力を持つ人材や新たな事業を起こす起業家の育成を目指しています。

ご入会の流れ

Admission

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カウンセリング

気になるコースについて担当のスタッフより改めて詳しくご説明します。

お手続き

受講コースが決定しましたらお申込みに必要な所定の手続きを行います。

お支払い

お申し込みいただいたコースの初期費用を事前にお支払いいただきます。

レッスンスタート

お申し込みいただいたコースの曜日・時間にスクールへお越しください。

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